2010,11,08, Mon 12:00

ユニタグ ユーザーズ ■ホンダカーズ 枚方 様 《後編》



お客様の"生の声(ユーザーボイス)"を取材する「ユニタグ ユーザーズ」。
今回は、「ホンダカーズ 枚方」様の《後編》をお届けします!

前編ではホンダさんが柔らかい素材の名札を探していたということに
触れましたが、今回はその理由から紹介します。

山本室長の案内で、お店の外の展示スペースにやってきました。
先程の石口さんが別の車を洗車されていました。
どうやらこのシーンに理由が隠されているようで…
そこで山本室長が
「洗車をするとき、名札がアクリルや金属だと、車にキズをつけてしまうことが
あるんですね。
だから、柔らかい名札があったら車にキズをつけないんじゃないかと考えました。
洗車のたびに名札を付けたり外したりするのも面倒ですしね。」


なるほど!
その理由ならユニタグのソフトタイプがピッタリでしたね!

なぜなら、表面に樹脂をドーム状に盛っているので尖った部分がなく、
柔らかいからです!


ユニタグが役に立っているのを見て、誇らしく思いました。
(ウチの名札は、普通の名札じゃできないことができるんだぜ!)と、
ありがちな決めゼリフを叫び(心の中で)、ガッツポーズをしました(心の中で)!
今回の取材の核となる「ユニタグのソフトタイプを選んだ理由」を聞かせていただけたので、
少し安心してもうひとネタいただけないか考えていると、
ふと石口さんが磨かれている車に目が止まりました。
さっきから目の前にあるこの車………

これは!
10月に発売されたばかりの『フィット・ハイブリッド』じゃないですか!

今話題の! CMも見たぞ! 本物だ(当たり前)!
実は以前からフィットのデザインが少し気になっていたのです…

興奮しているのがバレたのか、取材に同行していた受付の水野さんが、
「シート、座ってみますか?」
とおっしゃったので、恐縮しつつ、い…いいんですか!?
では…緊張と興奮を抑えながら………



乗っちゃいました!
完全な新車なのでシートにカバーがかかっていて、それがまた緊張をあおって
座ってから数秒間は両足が浮いたままでした(笑)!
そろそろ落ち着いて内装を見回してみると、外から見るより広々としていて、
ダッシュボードのデザインは近未来っぽい印象で、かっこよいです!
シートに座ってハンドルを握っただけでしたが、このままどこかへ走りに行きたくなるような
ワクワクした気持ちにさせるデザインでした!
実際に走っていないので性能はわかりませんでしたが、
それはまた次の楽しみにとっておこうと思います!
発売されたばかりの『フィット・ハイブリッド』に乗れて、
「思わぬ収穫」の余韻に浸りながら今日の取材を終えたのでした。

今回はスタッフの皆さんのご協力のおかげで、終始楽しくて充実した取材になりました。
…自分だけ別の満足感を得たような気がしますが…(笑)。

今回で紹介しきれなかったご意見もたくさんいただきました。
取材を通して得たことは、必ず今後のユニタグに反映していきます!
お忙しい中、最後まで献身的にご協力くださった山本室長、石口さん、水野さん、
そして国道池之宮店の皆さん、
貴重な時間とご意見をありがとうございました!


2010,10,28, Thu 09:45

ユニタグ ユーザーズ ■ホンダカーズ 枚方 様 《前編》



お客様の"生の声(ユーザーボイス)"を取材する「ユニタグ ユーザーズ」。
第3回目は、「ホンダカーズ 枚方」様です。


僕は普段ほとんどカーディーラーさんへ行くことがないので、
今回はユニタグの取材ということに加えて、さらに楽しみでした。
「自分も男だから車屋さんに行くのはワクワクするんだなぁ。」と
思いながら、ホンダカーズ枚方 国道池之宮店に向いました。

お店に着くと、車をていねいに磨いているスタッフさんがいました。
「今日はよろしくお願いします!」と声をかけると、「こちらこそよろしく
お願いします!」と、磨いている車よりもまぶしい笑顔で迎えてくださいました!

▲イケメンスタッフの石口さん

スーツで洗車してるシーンって、ディーラーさんっぽくてかっこいい!

店内でもどのスタッフさんも笑顔で「いらっしゃいませ!」と迎えてくださるので、
活気があって気持ちいいです。

▲美人スタッフの水野さん

では早速、企画開発室室長の山本さんにお話を伺います。
この山本室長、人の良さそうな感じが表情からにじみ出ていて、きっと部下からも
慕われている人なんだろうなと勝手に想像していました。しかし、その山本室長と
写真を撮るのをうっかり忘れていました(汗)すみません!
代わりにホンダさんのHPに載っている似顔絵を…

むしろ…この似顔絵の方が人柄を表しているかもしれません。

また山本室長は、ホンダに入社した当初、バルーンアートのイベントをしたことが
あったそうで、しかもその時、ピエロのメイクもしたそうです!なかなかそこまで
できる人っていないですよね。その“本気”の姿勢に感銘を受けました!

取材中もそんな話を色々聞かせてもらい、何度か脱線をしましたが(笑)、
本題に入りました。ホンダさんは、柔らかい素材の名札を探していたそうです。
「外に行きましょう。」と、山本室長の案内で車の展示スペースにやってきました。
そこでは、先程車を磨きながら笑顔で迎えてくださった石口さんが、別の車を
磨いていました。
ここで、柔らかい素材の名札を探していた理由を教えていただけるというのですが、
ここで一体…?!


突然ですが、今回のブログはここまでです!気になるこの続きは、《後編》で!

2008,06,03, Tue 09:30

ユニタグ ユーザーズ ■某デザイン専門学校 様



お客様の"生の声(ユーザーボイス)"を取材する「ユニタグ ユーザーズ」。
第2回目は、「某デザイン専門学校」様です。
(ご要望により学校名などの情報は非公開としています。)

今回は、実際の授業にお邪魔して取材をしてきました。
空いている席をお借りし、授業を見学。
先生の熱の入った話を聞いているうちに、気がつくと"取材メモ"の横に"授業メモ"を
とっている自分がいました。
学生と同じ空間にいることで、私自身も学生に戻ってしまったようです(笑)。
そんなことをしているうちにも授業は進みます。

熱弁を振るう先生の左胸に、チラッと見えるユニタグ オリジナル フルカラー名札


そして授業は終了して、休み時間に。


隣のクラスにはパソコンに向かう先生、休憩所にはステキな笑顔の先生。クール・ビズです!
  


そしてこちらは生徒さん。あからさまに名札をアピールしてくれています(笑)。
宣伝していただき、ありがとうございます。






貴重なご意見をいただき、ありがとうございます。
ユニタグの名札は背景パターンを自由に選ぶことができるので、 学科ごとに背景パターンを
変えて識別ができる上に、先生と生徒さん、生徒さん同志のコミュニケーションをサポート
したり、グループ意識の向上につながります。
ユニタグの名札が役に立っていることを目にすることができ、ますます「やる気」が湧いて
きました!





まだ2回目の「ユニタグ ユーザーズ」ですが、ユーザー様のご協力のおかげで、楽しく取材を
させていただいています。
今回の取材の最大の収穫は、ユニタグ オリジナル フルカラー名札を身に付けた先生や
生徒さんの笑顔に会えたことです。ユニタグには笑顔が似合います!
良心的にご協力いただいた専門学校の皆様、ありがとうございました。
author : MIT'S
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